自動車保険を安く選びたいならコチラ

入力5分、即時試算!最大17社で保険会社の見積もりが可能!
各社の保険料を比較することで、あなたにピッタリの保険に安く加入できます!
【無料】最大17社の自動車保険を一括見積もり

自動車保険の見直しは、会社選びだけではない!


自動車保険の見直しを考えた時に、第一の選択肢になってくるのは保険会社の乗り換えでしょう。

 

近年では外資系の保険会社や通販型の保険会社も多く、会社選びの選択肢の幅も広がっており、年間数万円単位での保険料の見直しが出来るケースも少なくありません。

 

また車両保険のタイプの切り替えや、免責金額を少し高くすることでも自動車保険を安くすることができます。

 

こういった保険会社選びや車両保険、免責の他に自動車保険の保険料を安く抑える為に有効となるのが「運転者限定割引」です。

 

保険会社を変更したくない場合や、保険会社を見直してさらに保険料を安く抑えたい時に運転者限定割引は有効です。

 

 

 

 

運転者限定割引って?どの程度安くなるの?

自家用車の場合、ほとんどのケースでその自動車を運転するのは自分か家族の誰かになるかと思います。

 

そうした運転者が限られた状況の場合には「運転者限定割引」は是非付けておくべき
でしょう。

 

運転者限定割引とは、その名のとおり被保険自動車を運転する人を限定することです。

 

対象となる自動車を運転する人が少なければ、不特定多数の人が運転する場合よりも保険で補償する割合が少なくなり、その分保険料を安くすることができるのです。

 

運転者限定割引によってどの程度保険料が抑えられるのかですが。

 

運転者を限定しない場合と比較して、

  • 家族限定:3から5%
  • 夫婦限定:5%
  • 本人限定:5%

と言うのが保険会社それぞれの割引の平均になっています。

 

保険料全体の5%も安くなりますので、運転者限定割引をまだ付けていない人は検討してみても良いかも知れませんね!

 

 

 

 

運転者限定割引を付ける際に注意しておくべきポイント

 

運転者限定割引を付ける際には、注意するポイントがいくつかあります。

 

まず一つは運転者限定を家族限定にした場合、絶対にその車は友人や知人に貸さないことです。

 

当然ですが、運転者を家族に限定された車を家族以外の人が運転中に事故などがあった場合には保険料が支払われないことがあり、莫大な金額の賠償を課せられてしまうこともあるのです。

 

「家族限定」に含まれる家族にも注意が必要で、家族限定の「家族」の定義は「配偶者、または同居の親族および別居の未婚の子供」とされています。

 

例えばお嫁に言った娘さんなどは家族限定で補償される範囲ではない、と言うことになります。

 

それらのポイントさえ抑えておけば、保険料を安くする手助けになる運転者限定割引。

 

保険の見直しの際には検討してみてはいかがでしょうか。

 

 

>>>年間走行距離

 

 

 

自動車保険の一括見積もりで、保険料が平均25,000円安くなっています。


「自動車保険一括見積りサービス」の中でもお勧めは【保険スクエアbang!】です。

 

無料で大手保険会社のサービスや保険料を一覧で比較できます。

 

各保険会社それぞれの資料を調べる手間が省けて、一番お得な任意保険を選べます。